幼少期から競技に打ち込み、13歳で単身海外へ。異なる環境で自分を鍛え続けてきた“逆輸入ルーキー”です。 ネバダ大学ラスベガス校(UNLV)では競技と学業を両立し、カレッジゴルフの舞台でも存在感を示してきました。 そして2025年、JLPGAプロテストに合格(9位タイ)し、2026年からプロとしてのキャリアをスタートしました。
【コメント】
J.LINDEBERGの "スポーツとファッションをつなぐ" という考え方にとても共感しています。私自身、日本とアメリカ、ゴルフと学業、いろんなものを "つなぎながら" ここまで来ました。これからはJ.LINDEBERGとともに、競技とスタイルの世界をつなぐ存在になれるよう、プロとして挑戦していきます。
ノルウェー出身、米国オクラホマ州立大学スティルウォーター校にてゴルフを始める。
2014年、アマチュアのノルウェー選手権大会にて優勝。2019年4月にはマスターズ・トーナメント、同年6月に全米オープン選手権に出場し、 1998年のマット・クーチャー以来、メジャー2大会連続でローアマチュアを獲得。 全米オープン選手権では、あの伝説のジャック・ニクラスの記録を2打差下回る最小スコア72をアマチュアとして叩き出した。 また、世界アマチュアゴルフランキングで1位獲得と同時にプロへ転向、J.LINDEBERGとスポンサー契約を締結した。
10歳でゴルフを始め、作陽高等学校を経て同志社大学へ進学し「関西学生会長杯」で優勝。2020年にプロ転向後、2023年のABEMAツアーで連勝し賞金王に輝く。2024年にはアジアンツアーの出場権を獲得し、日本ツアーと並行して世界を舞台に活躍中。2025年「東建ホームメイトカップ」でツアー初優勝、「ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ」で2勝目、賞金ランキング2位、ポイントランキング1位。
【コメント】
J.Lindeberg様のウェアを着用してプレーできることを、大変嬉しく思います。機能性はもちろん、デザイン性にも優れたウェアは着るたびに気持ちを高めてくれ、常に前向きな気持ちでプレーする力を与えてくれています。 J.Lindeberg様のウェアとともに、より多くの方にゴルフの魅力や楽しさを届けられるよう、そして良い結果で恩返しできるよう全力で戦っていきたいと思います。